微妙な息苦しさ
久々のアップです。
1ヶ月位前から日常生活には影響ないが息苦しさを感じる。
気管支ではなく肺のようなきがする。
何となく感じる。
一昨日から少し喉と鼻の痛みも感じる。
無事に仕事には行っている。
昨日も最終一本前!
休みた~い!
久々のアップです。
1ヶ月位前から日常生活には影響ないが息苦しさを感じる。
気管支ではなく肺のようなきがする。
何となく感じる。
一昨日から少し喉と鼻の痛みも感じる。
無事に仕事には行っている。
昨日も最終一本前!
休みた~い!
今日は、喘息の定期診察で総合診療科に受診した。
最近喘息の発作も長い間出ていない。良好である。
血圧が朝が高めで、就寝前に計ると正常値となることを伝えた。
糖尿病との兼ね合いがあるので、次回糖尿病外来の先生に相談することとなった。
最近は、喘息(呼吸)に関しては、調子が良さそうだ。
春に肺炎を2回起こして依頼、夏頃までは、痰が多く出て、また絡んでしまって運動などすると苦しかったけど、激しい運動しても最近はほとんど気にならない。
よしよし、このまま維持だ。(^_^)v
喘息予防で、呼吸筋を鍛えようと思い、パワーブリーズ
なるものを購入しました。
前回、その使用感(中間報告)をしましたが、今回は、1ヶ月以上経ったので最終報告致します。
中間報告では、ピークフローという喘息の息を吐くときの最大風速を計るもので、どの位の効果があるかを報告しました。(パワーブリーズの効果がピークフローと関係があるかどうか判りませんが、数値が多きほど良好ということになります)
中間報告でもしたように、今まで450をなかなか越えられなかったのがパワーブリーズでトレーニングを行なってしばらくしたら500といういままでにない最高到達地点まで記録がでました。
その後、喘息の軽い発作が出たため、ちょっと辛いので、しばらくトレーニングは、中止していました。(そんなにひどく無いのですが・・・ピークフロー380前後)
ある程度回復してから、トレーニングを再開して、現在は、平均して430~450位です。
ちょっと痰が絡んでいるから、以前の最高値の500は出ませんが、このパワーブリーズ
のトレーニングを始めてから息を吸い込んだときに、以前より肺が大きく膨らむような気はします。
私は、学生時代に40mの崖から車毎落ちて、肋骨6本を折り、肋骨が肺に刺さり一度つぶしていますので、今でも少し肋骨が少し変形しています。(左胸がほんの少し凹んだ感じになっている)
年と共に、胸の筋肉が衰えたせいか、凹んだ左胸の膨らみが衰えたようで、ちょっと突っ張るような感じで、何となく息が苦しくも思えていました。
パワーブリーズ
でトレーニングした後は、突っ張るような感じを跳ね返すように大きく息ができるような感じもします。
実物を見ると、これが1万円もするのかと思うような外観で、値段が高いのがちょっとと思い購入するときもずいぶん迷いましたが、買って良かったかなと思っています。
まあ、このままパワーブリーズを喘息予防と肋骨の歪による息苦しさを無くすため、愛用していこうと思います。
今は夏休みで、近くにある手賀沼に息子と運動療法の一環としてサイクリングに出かけ、手賀沼を半周した。
南側の道路は、まだ整備中で舗装と砂利道、泥道となかなか面白かった。
念のため出発前に、アンパン1個と洋菓子1つを食べて出かけた。
5kmくらい走ったところで休憩した。
血糖値を計ったら、66mg/dLで低血糖・・・
補食が足らなかったようだ。
近くに自動販売機があったので缶コーヒーとスポーツドリンクを200mlぐらい飲んで回復するのを待ってからサイクリングを再開した。
ちなみに、舗装された直線距離があり、一生懸命ペダルを蹴って、最高スピードの時速42kmを記録した。
肺を活発に運動させると、痰が絡み、多く出るのが気になる。
苦しさが持続するわけではないので喘息の発作ではないと思われ、その後も、また大丈夫であった。
走行距離は、11.1kmであった。
呼吸筋を鍛えるパワーブリーズ
のトレーニング結果を、ピークフロー測定値で、どのように推移していくか記録することにしました。
ピークフローとは、力いっぱい息をはき出すときの息の強さ(速さ)の最大値のことです。つまり、はく息の“瞬間最大風速”のことです。![]()
ピークフローメータ(右写真)というものを使用して計測します。
喘息の度合いをこの数値で管理します。数値が小さいと喘息がひどい、高いと良好ということになります。
7月12日から記録を取るようにしました。
注文していたパワーブリーズ
が、本日夜宅急便で到着した。
外箱は、(左)写真のような、大きさだ。
外箱から、中身を出し並べてみた。(右)写真
マウスピースの付いた本体と、外側スリーブ、ノーズクリップ、日本語マニュアル、英語マニュアル、ビニール製の収納袋が入っている。
早速、説明書をみながら、試してみた。
一番負荷の小さいところから、やってみた。
吸う時は活きよいよく、吐く時はゆっくりと最後まで吐くのがコツらしい。
30回ほど、やってみてマウスピースをはずしたとき、マウスピースから唾液が床にポトリと落ちた。
口からマウスピースをはずすときには、床が唾液で汚れないよう注意が必要だ・・・
どのくらい効果がでるか、また、報告したいと思います。
感想としては、外観から見て、1万5千円は、ちょっと高いかな・・・
でも、これからの効果を期待してみようと思います。
パワーブリーズをケンコーコム
で注文しました。
負荷の調整範囲が広いスポーツパフォーマンス レッドにしました。
10,500円で高い値段ですが、私が使用して良かったら、息子にも使わせようと思います。
中2の息子も卓球をやっていますし、また喘息も遺伝したようで時々軽い発作がでます。
製品が届いたら、また報告いたします。
呼吸筋を鍛えて、呼吸を楽にしたい。
新聞の折込で喘息にも良いらしい、パワーブリーズ
が目に入った。
早速、インターネットで調べた。腹筋、肺筋、横隔膜を強化するらしい。
1日2回30ブレスのトレーニングで薬を使うことなく息切れを軽減してくれるとのこと。
ウェルネス グリーン
、フィットネス ブルー
、スポーツパフォーマンス レッド
の3種類があるらしい。
喘息の度合いを調べるための道具
愛用のピークフローを紹介します。
よく肺活量を測るものといわれますが、吐く息の勢いを数値化するものです。
自分では、400以上がでるとスッキリしている感じです。
それ以下だと、痰が絡んでいたりして、喘息の発作が出ているときです。
かれこれ9年近く使用しています。
古くなっていますが現在も使用しています。
今日のピークフロー値は、朝350でした。

4月29日から体調を崩す。
5月3日に38.5度の発熱
5月10日に外来にかかり、肺炎と診断される。
またもやだ。
その後も息苦しさが残る。
軽い喘息を引き起こしているようだ。
微量の血痰が褐色の痰に混じる。
ピークフローは、370
痰が絡む
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